プロフィール

書いている人:リノ
ナポリ在住の探検家。母国語はスペイン語。おまえは何人だと言われても困る21歳(嘘)。

最近の記事

FC2ブログランキング

ぷちっと押して頂けると、私が提督に褒められます。よろしくです。
FC2Blog Ranking

最近のコメント

拍手記事別ランキング

ちなみに、拍手お礼では現在
「下らない会話09〜13」
を公開中です。

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

読んでみた人

皆様のご意見

この結果が今後の記事作成において参考にされます…かどうかは分かりませんが、気が向いたらぷちっと選んでみて下さい。

副官室特需

使節団の戦闘イベントが延期になってしまったため、俄に暇になった提督はぼんやりとしています。

さて。

今度のアップデートで、副官に船を任せるためには、副官の合計レベルが90必要なんだそうです。また、副官自身がレベル的に乗れる船でないと任せられない(あたりまえですが)のだそうです。
と、言うわけで。

「副官料理の値段上がりそうですよね…」
「いやそれより副官室でしょ」
「えー」
「副官のレベル上げやすくするのに、使う人増えるんじゃない? 特需あるかも」
「え。じゃあ作ったら売れますかね?」
「それは知らん」
「ええー…」

工芸・鋳造が優遇な為、ジョイントビルドの部品は意外と作りやすい状態にある提督。とりあえず、副官室の作り方を調べてみたところ。
「…ベルベットクッション…は、縫製非優遇でも作れると。カリブに行きさえすれば作れますねぇ」
さくっと作れそうでした。
という訳で、お姉さんの無責任な情報を元に、副官室を作って販売してみたところ…

「うおっ売れましたよ!! 特需ありましたね!!!」
小金が入って、ご機嫌の提督ですが。
「…って、一回作って売れて満足したから、もういいや」
……折角珍しくブームに乗ってる感じでしたのに、飽きるのが早いです、提督……

拍手する

測量の技術がない

使節団イベントはまだ続いています。
今週は、リスボンの侯爵に頼まれての情報収集の続きがありました。

広場で、困ってる人のうちのひとりを選んで、その人の手助けをしてあげるんだそうです。お姉さんの指示で船大工さんの話を聞くことにし(貢献値が一番高いんだそうです)、言われるがままにモロッコ西岸へ行くと、何故か荒れ地の木の下に腰を下ろしている海賊段の人を発見、無事踏み倒されかけた船代金を受け取りました。
情報収集のお使いは、あとリスボンへ戻って終わりです。あっという間ですね…。

ところで。
この海賊さんは、カサブランカを通ってアフリカ南南西岸に行くそうです。つまり海賊団のアジトは…という情報なのですが、提督が気にしたのはそこではなく。

「『オレは測量の技術がないんで無事に帰れるか心配』…って。ここからなら、陸沿いに行けばそのうち着きますよね。測量なんかなくても問題ないですよね」

ま、まあ確かにその通りなんですが。

…『そのうち着く』とかいう指針での航海は止めて下さい…。

拍手する

いい位置

使節団イベントの戦闘の話、最後です。

お姉さんが旗艦でした。
そのため、湧いて出たピッコロ海賊に戦闘を仕掛けるのはお姉さんです。

連戦の中…
「うあっ」
ときどき、敵艦隊のど真ん中に放り込まれました。
修理しかしない(できない)のに、戦闘開始直後に白兵戦を仕掛けられると、もう何もできません。っていうか、やられまくりです。
「なんてことしてくれるんですか!」
「…いい位置にいるのが悪いんじゃない」
「好きでこの位置にいるんじゃないです! 沈んだらお姉さんのせいです!!」
「仕方ないじゃん」
「なんですと!」
「この状況で仕掛け位置とか考える暇なんかない!」
…それもそうですが。

何度か悲鳴を上げつつも、とりあえず拿捕されることなく終了したのは奇跡です。

拍手する

そして誰もいなくなってた

使節団イベントでは、戦闘以前に問題がありました。

当日の夕方に、ケープ行きの定期便に乗ったところ。
「…誰もいない…NPCすらいない…」
いやいや、そんな訳ないじゃないですか。
誰もいない中、だかだかと提督が動き回っていると。
「…って、うっすらと人の名前が…」
人が多過ぎて表示されていなかったのでした。

だんだんに表示されていくと、気付けば提督の周りは人で埋め尽くされていました。
「…人口密度高っ! っていうか知らない人に重なっちゃってましたよ!!」
慌てて移動するも、そりゃあもう人がひしめいているので…
「居場所ないです…ログアウトしときます…」
…いってらっしゃいませ。

で、到着したケープでは。

「…やっぱり誰もいない…NPCすらいない…」
……当然のように、やっぱり人が多過ぎて、表示されませんでした。

こんな状態の中、よくお姉さんと合流できたものです…。

拍手する

イベントにもついて行く

この週末には、また使節団イベントがありました。
今度はケープ沖で海賊討伐のイベントということで、めいっぱい海事のイベントです。戦闘です。
いつも通り、参加しないものだとばかり思っていましたら…
「イベントやる?」
お姉さんに誘われました。
「修理しか出来ないですけど、いいんですか?」
「大丈夫じゃない?」
適当なお姉さんの返答を真に受けて、提督は修理要員として艦隊に参加することになりました。

イベントでは、最初こそ人が多くて海賊艦隊の取り合い状態でしたが、後半、次から次へと湧いて出る艦隊に、次から次へと戦う羽目になり…

「…済みません、資材なくなりました…」
……何もできなくなりましたね。

資材を使い果たすくらい修理をいっぱいしたというべきか、やっぱり役立たずだったというべきかは微妙な感じですが…
とりあえず、のこのこ後ろを付いて行って、ちゃっかり貢献値を1000ほどもらうことができました。

…こういうのを寄生って言うんですよね?

拍手する

副官の信頼度

アップデート情報が更新されたそうです。
今回は、副官に船を任せられるという話について、詳細な情報が出ていました。

いろいろ大きく変わるようですが、とりあえず提督にとっての一番のポイントは…

「…副官の信頼度は一律スタート…」
そりゃまあ、今までそんなパラメータなかったですから。
「…こんなに長くリノ雇ってるのに、信頼されてない…」
期間の問題じゃなく、関係性の質の問題ってことですね。
「…今更、副官料理をつぎ込むのか…」
精々頑張って私の機嫌を取って下さい、提督。

今まで一度も食べたことがない副官料理が、やっと食べられそうで嬉しいです。

拍手する

初めて見る顔

再び使節団イベントが始まりました。第二弾です。
今回は戦闘らしいので、提督は、
「じゃあ関係ないですね」
とか言ってたのですが、戦闘以外のこともあるらしいということで、
「行くよ」
と、お姉さんに連行されました。

で。
リスボンにいる自称、好事家の侯爵に話しかけることでイベントがスタートします。
この侯爵、前回のイベントでもいた人なのですが…

「『初めて見る顔だ』とか言われましたよ…」
…手伝ってくれた航海者の話はするくせに、手伝った人間のことは全く覚えていないらしいです。

拍手する

のこのこついて行く

セビリアでぼんやりバザーしていた提督の前に、お姉さんがやってきました。
「何してるんですか?」
「斥候クエに行くの」
「斥候?」
「そう。海軍呼べるようになるやつ。やる?」
「はい」
え。海事クエじゃないんですか?
「って、修理しかできないんですけど」
「別にいいよ。何もしなくても」
…ああ、数に入ってないってことですか。

ということで、斥候クエとやらに付いていくことになったのですが…
「じゃ、クリッパーでひっぱってね」
「なんですと!」
…っていうか、移動要員でしたか。

とにかく付いていくだけ付いていき、遠くからひたすら修理をしている間に、クエはさくっと終了していました。
「わーい、これで海軍召喚出来るんですね!」
……いや、その前に……
「…って、転職出来ないです…海事レベル足りてなかった…」
またタンスの肥やし転職証が増えましたねぇ。

拍手する

| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE